ほうれい線を消したい!化粧品とサプリメント!

美容整形で本格たるみ処置

フェイスリフトで徹底リフトアップ

部分的な施術も可能!
即効性
手軽さ
メリット
・10〜20歳若返ることができる
・劇的な効果
・スキンケアやエステでは太刀打ちできない本格的なたるみに有効
・部分的なリフトアップも可能
デメリット
・メスで皮膚を切開する本格的な施術でリスクも大きい
・余りにも劇的に変わる為、美容整形であることが周囲にばれやすい
・やり過ぎると人工的な顔に
・抜糸まで1週間かかり、その間腫れたりむくむ
・1〜2ヶ月程度しないと仕上がらない
・100万円近い費用がかかることも
顔のたるみの決定打

最近は美容整形メニューでもメスを使用する本格的な外科的手術は敬遠される傾向にありますが、フェイスリフトはまさにメスで皮膚を切開する本格的な外科的手術です。どんな方でも多少の顔のたるみはありますが、少しでも顔がたるんでいると実感しているなら、鏡の前で左右の髪の生え際を押さえてみましょう。押さえた手を上に引き上げてみると、驚く程顔の印象が変わることにお気づきになると思います。下へ下へと垂れ下がっていた目元や頬がピンと張り、「老け感」が一掃される筈です。その後手を離すと、余計顔のたるみ部分が気になりますよね。多少のたるみならセルフケアやエステでもどうにかできますが、既に顔の一部のように固定されたかのような頑固なたるみの場合、顔のたるみの決定打であるフェイスリフトに頼るという選択肢を選ばざるを得ないかも知れません。

ハイリスク&ハイリターン

フェイスリフトはハイリスク&ハイリターンの顔のたるみ対策です。目立たない部位とは言え、やはり顔にメスを入れるのはどなたでも抵抗がある筈ですから。ちなみに、フェイスリフト手術で切開するのは耳の前から後ろにかけての部分で、なるべく傷が目立たないよう耳の輪郭ギリギリを切開するそうです。施術後はリフトアップされた状態が崩れないように固定する必要がありますし、手術中は麻酔を打ちます。手術時間は2〜3時間かかり、抜糸を行うのは大体1週間後、その間むくんだり腫れる可能性大で、完全に仕上がるまでには1〜2ヶ月もかかるそうです。フェイスリフトでも完全に脂肪を持ち上げきれない場合には、脂肪吸引を併用するケースもあるそうです。

部分施術がお勧め!

ただ、最近は額だけ、コメカミだけ、など狭い範囲だけのミニリフトも人気だそうで、肌への負担を考慮しても、部分的な施術がお勧めです。料金もミニリフトなら30〜40万円前後ですが、頬のリフトなら50万円、顔全体なら100万円近くかかるクリニックも。